• ・入学式
  • ・始業式・対面式
  • ・中高一貫校用学力推移調査
  • ・全国学力・学習状況調査(3年)
  • ・創立記念日
  • ・PT総会
  • ・大阪府中学生チャレンジテスト
    (3年)
  • ・文化祭(中高合同)
  • ・富中サイエンス(1年)
  • ・カウンセリング週間
  • ・中間テスト
  • ・学年保護者懇談会
  • ・芸術鑑賞(中高合同)
  • ・学校説明会
  • ・保護者懇談
  • ・富中サイエンス(1年)
  • ・オープンスクール
  • ・体育祭
  • ・中高一貫校用
    学力推移調査
  • ・カウンセリング週間
  • ・期末テスト
  • ・始業式
  • ・保護者懇談
  • ・学校説明会
  • ・総合学力調査
  • ・修学旅行(3年)
  • ・中間テスト
  • ・探究フィールドワーク
    (2年)
  • ・イングリッシュキャンプ
    (1年)
  • ・英語4技能測定テスト
  • ・中学校入学者選抜
  • ・中高一貫校用学力推移調査
    (中3)
  • ・大阪府中学生チャレンジテスト
    (1・2年)
  • ・実力テスト(3年)
  • ・探究学年発表会
  • ・期末テスト
  • ・地域フォーラム (総合学習発表会)
  • ・高校入学者選抜
  • ・地域貢献活動
  • ・イングリッシュキャンプ(2年)
  • ・卒業式(3年)
  • ・修了式(1・2年)

中学1日の流れ

8:20 / 8:30~8:40
登校 / モーニングイングリッシュタイム
8:45~12:15(45分授業)
午前の授業(1~4限)
12:15~12:45
全員給食(デリバリー)
13:00~15:35
午後の授業(5~7限)
15:35~15:50 / 15:50~16:05
終礼 / 掃除
16:10~
部活動

季節によって活動終了時刻は異なります。

モーニング
イングリュッシュタイム
(MET)

リスニング・スピーキング活動を中心に行い、日常生活で使える英語表現の幅を広げます。毎朝、学活の前に実施し、英語に親しみます。

火曜日の放課後

学習優先日(富中未来塾)

1年生1週間の時間割
(イメージ)

国語・数学・英語は毎日学習
社会・音楽・美術・総合は週によって異なります

中学部活紹介
運動部

男子バスケットボール部

男子ソフトテニス部

女子バレーボール部

バトントワリング部

サッカー部

女子硬式テニス部

陸上競技部

在校生の声

富田林中学校 生徒会長 
鉃本 雄吾

富田林中学校には、自分たちで考えて進める魅力的な取り組みがたくさんあります。

大きな学びの柱である「探究学習」では、班の仲間と役割を分担し、それぞれが調べたことを持ち寄って話し合いを進めていきます。様々な資料を調べたり、実際にフィールドワークをしたりして深く考えることは、「探究学習」の中でしか体験することができなかったと思います。「地域フォーラム」という学校の行事では、自分たちが探究したことを発表しました。高校生や違う学年の人たちが真剣に聞いてくれたことや、探究したことをみんなに知ってもらえたことは、すごくうれしかったです。また高校の先輩の発表も見ることができて、様々な知識を得る良い機会になりました。

文化祭ではクラスみんなで協力し合い、企画から本番まで創り上げました。一人でやるのではなく、仲間と一緒に高め合っていくことで大きなことでも頑張れます。

ぜひ皆さんも富田林中学校・高等学校で一緒に学びましょう!

富田林中学校 バトントワリング部 
増山 愛子

富田林中学校の英語の授業では、オンライン英会話やEnglish Campを通して、ネイティブの方とコミュニケーションを取る場面が多くあります。英語は「グローバル化」に不可欠なツールであり、富田林中学校は英語を学ぶだけではなく、実際に活用することができる、とても良い場所だと思っています。また、グローバル学習に取り組む中で、世界を舞台に活躍している富田林高校卒業の方や地域企業の方の話を実際に聞くことができます。このようにグローバル学習に力を入れている富田林中学校では、貴重な体験ができ、充実した楽しい毎日を過ごすことができます。

学年を超えて一つの目標に向かって、日々練習に励む部活動やみんなで作り上げる文化祭や体育祭は迫力満点です!!ぜひ富田林中学校・高等学校に来てください!

富田林高校 生徒会 
吉田 心

富田林高校は自主自立を大切にする、「自由」な校風です。しかし、自分たちでしっかり考えて、責任をもつことも求められています。例えば、私服で登校することができて、自由で快適ですが、それぞれの状況に合わせて、自分で判断しなければなりません。

2017年度から中高一貫校となりましたが、富田林中学校から進学した中進生と各地の中学校から進学した高進生は、文化祭や体育祭などの行事を通して仲を深めることができます。勉強に関しても、放課後に友達と一緒に勉強したり、先生に質問に行ったりと、互いに刺激し合いながら学んでいます。部活動においても、日々お互いにスキルを高め合いながら、ともに成長していっていると感じています。

富田林高校 科学部 
奥川 陽平

富田林中学校から進学した人と、各地の中学校から進学した人とは、1年生の間はクラスが別々ですが、体育や芸術の授業や部活動、探究活動、さらに文化祭や体育祭、ペナントなどの学校行事などを通して親睦を深めることができました

私は科学部に所属しており、高校から入学した同級生とお互いに切磋琢磨することができ、良い環境の中で研究活動に励むことができています。また、勉強面でも、互いに高め合える仲間が見つかり、日々勉学に励んでいます。それぞれの個性が生きる富田林中学校・高等学校で一緒に学びましょう!

保健室・健康生活

富田林中学校・高等学校の保健室は、北館1階の東端にあります。
保健室は学校での「身体とこころの情報センター」であり
①自分の身体の事を知る健康診断を行い
②けがや体調不良等の手当てをし
③身体やこころのモヤモヤに対する相談等を行う ところです。

1.学校感染症について

学校保健安全法により、下記の疾病に罹患したあるいはその疑いがある場合は、出席停止の措置をとります。

第1種 エボラ出血熱、 クリミア・コンゴ出血熱、 痘そう、 南米出血熱、 ペスト、 マールブルグ病、 ラッサ熱、 急性灰白髄炎、 ジフテリア、 重症急性呼吸器症候群(SARS)、 鳥インフルエンザ(H5N1型)、 新型コロナウイルス感染症
第2種 インフルエンザ<鳥インフルエンザ(H5N1型)を除く>、 百日咳、 麻しん、 流行性耳下腺炎、 風しん、 水痘、 咽頭結膜熱、 髄膜炎菌性髄膜炎、 結核
第3種 コレラ、 細菌性赤痢、 腸管出血性大腸菌感染症、 腸チフス、 パラチフス、 流行性角結膜炎、 急性出血性結膜炎、 その他感染症

※第3種 その他感染症は、<学校で通常見られないような重大な流行>が起こった場合、
その感染拡大を防ぐために、必要があるときに限り、出席停止の措置を取ることがあります。

医師により診断を受けたら、すぐに学校(担任)に電話等で連絡をしてください。体調が回復し、医師から登校の許可が出された後、登校する際、学校指定の意見書(下記よりダウンロード可能)等による証明をもらい、学校に提出してください。(医療機関によって、文書料がかかる場合があります。)

2.独立行政法人日本スポーツ振興センター「災害共済給付制度」について

災害共済給付制度とは、独立行政法人日本スポーツ振興センターと学校の設置者との契約(災害共済給付契約)により、学校の管理下における生徒の災害(負傷、疾病、障害又は死亡)に対して災害共済給付(医療費、障害見舞金又は死亡見舞金の支給)を行うものです。その運営に要する経費を国、学校の設置者及び保護者(同意確認後)の三者で負担する互助共済制度です。

  • (1)給付の対象となる「学校管理下」の範囲

    例:各教科の授業中、特別活動中(学級活動、クラブ活動、体育祭、文化祭、遠足、修学旅行等)、始業前、業間休み、昼休み、放課後、登校中、下校中、学校外で授業等が行われるときにその場所と住居との間を合理的な経路・方法で往復するとき

  • (2)給付金額
    医療費 療養に要する費用の総額が5,000円(500点)以上のもの(3割負担の場合1,500円以上)において、医療保険並の療養に要する費用の額の4/10。ただし、高額医療の対象となる場合は、自己負担学(所得区分により限度額が異なる)に療養に要する費用の額の1/10を加算した額。入院時食事療養費の標準負担額がある場合には、その額を加算した額。
    障害見舞金 4,000万円〜88万(通学中の災害の場合 2,000万円〜44万円)
    死亡見舞金 3,000万円(通学中の場合 1,500万円) ※突然死の場合は、別途基準あり
  • (3)権利の時効

    災害共済給付金を受ける権利は、その給付事由が生じた日から2年間請求を行わないときは、時効によって消滅します。

  • (4)支給期間

    同一の災害の負傷又は疾病についての医療費の支給は、初診から最長10年間行われます。

  • (5)給付の全部又は一部が行われない場合

    ● 第三者の加害行為による災害で、その加害者から損害賠償を受けたとき(対自動車交通事故など)
    ● 他の法令の規定による給付等を受けられるとき
    ● 非常災害(地震、津波、洪水など)で一度に大勢の生徒が災害に遭い、給付金の支払が困難になったとき等

  • (6)給付金の減額措置がある場合

    自己の重大な過失による災害の場合は、一部給付の減額措置があります。

※補足 登下校中の交通事故による災害

一般的には災害共済給付金よりも「自動車損害賠償責任保険」の給付範囲が広いため、そちらの手続きを優先してください。また加害者が特定されない場合でも、政府の「自動車損害賠償補償事業」による救済措置が受けられることがありますので、必ず警察に届け出て、「交通事故証明書」を発行してもらってください。「交通事故証明書」が取得できない等の理由で第三者から賠償がうけられない場合は相談してください。

3.こころの健康サポート

スクールカウンセラー(週1回配置)
生徒や保護者の困りごとについて相談を行います。相談内容については、相談者が希望しない限り秘密は守られます。

スクールソーシャルワーカー(月1〜2回配置)
スクールソーシャルワーカーは、学校を中心として生徒を取り巻く「環境」に働きかける専門職です。様々な生活問題に対して、制度やサービス、環境面から支援を行います。

<外部の相談機関>

1) 大阪府教育センター「すこやか教育相談」

★すこやかホットライン
 (生徒からの相談)
★さわやかホットライン
 (保護者からの相談)

※ 電話相談 <月曜から金曜> 9時30分から17時30分(祝日・休日・年末年始除く)

※ Eメール相談 24時間受付(回答は後日)

2) すこやか教育相談24

★すこやか教育相談24

※ 24時間対応の電話相談窓口(PHS、IP電話不可)、1)の受付時間外での利用になります。

コロナウイルス感染症に関わる本校の対応

  • 1) 登校前に体温測定と健康観察を行い、健康チェックカードに記入して持参します。必ずマスクを着用して登校してください。
  • 2) 発熱や風邪症状が認められる場合は、無理をして登校せず自宅で休養してください。新型コロナウイルス感染症予防等のために欠席した場合は、中学校はさくら連絡網、高校は「新型コロナウイルス感染症(疑い)に関する欠席届」
    (下記よりダウンロード可能)をご提出ください。
  • 3) 生徒本人が「濃厚接触者」となった場合、またはPCR検査等を受けた場合は速やかに学校までご連絡ください。
  • 4) 学校にて発熱や風邪症状を確認した際には、早退させる対応をとることがあります。保護者の皆様は学校からの連絡が受け取れるようにお願いします。
  • <高校生のみ>

    新型コロナウイルス感染症
    (疑い)に関する欠席届

図書館

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